クリスマス

お婆さんを助けなきゃ!の夢

俺は夜道を歩いていた。途中、歩きにくそうな老婆とすれ違った。俺は戻って老婆に駆け寄り「大丈夫ですか?」と声を掛けて老婆を安全な場所に連れて行った。理由を聞き老婆のはいていたスカートをめくった。すると老婆の両足のひざが出血していた。俺は老婆に「お婆さん、ここで休んでいてください。」と言って助けを求める為に駆け足で走った。しばらく走ったら電気の点いている明るい建物が現れた。俺は建物の中に入り近くにいたスーツを着た女性に理由を説明し助けを求めたが女性は「分からない」と言った。俺は刑事がいないか?目で探した。
******************************
この夢の意味は:夢の告げる通りに動けば、落とし穴に落ちずにすむ暗示です。悪い内容だと、現実において夢の中に出てきたことに注意しながら生活すると、きっといいことになります。夢の内容をよく思い出してみてください。
******************************
夢の事柄:道に関する夢は、全てが順調で、思った通りに世界が広がっていく事を表しています。
歩く夢は、物事が順調に展開していく事を示してます。
血に関する夢は、あなたの行く手が晴れる事をさしています。



テーマ : やばいよやばいよー - ジャンル :

タグ : 夜道 老婆 ひざ 出血 走る 電気 建物 スーツ 女性 刑事